★チケット予約をしよう!
行きたい日程が決まったら、チケットの予約を!予約は、ドラムマニアHPのチケット予約フォームから行えます。また、ライブハウス側でも受け付けている場合がありますので、お好きな方でご予約を。万一、ライブ当日に行けなくなった場合、チケット代を支払う必要はありません。キャンセル料もありません。まずは気軽に予約を!

★会場の場所を調べよう!
ドラムマニアの場合、チケット予約を頂いたときに、ライブ会場までのアクセス方法をメールでご案内しています。また、大抵はライブハウスのHPに地図や住所が載っていますので、参考にどうぞ。もっと詳しい地図を見たい場合は、地図サイトで調べてみてください。

★何を着ていけば…?
無論、なんでもあり。思う存分、めかし込んでください。ラフな感じでも大歓迎です。しかしながら、エアコンとライブの熱気で、会場内はちょっと暑い…そのつもりでどうぞ。また、時と場合によっては、ステキな洋服にタバコの香りが染み込んでしまうこともあるので、帰宅後に消臭できるグッズを用意しておくと万全かも?

★愛車をお持ちですか…
羨ましい限りです。もしよかったら私たちの重たい機材を運んでください…というのは冗談です。当日は愛車で行こう!と思っているあなた。当日、お酒飲みませんか?飲酒運転はオススメできません。そして残念ながら、駐車場がある首都圏のライブハウスはとっても稀で、近くのコインパーキングを利用せざるを得ませんので悪しからず。是非とも、電車・バスなど公共の交通機関でどうぞ。

★何時くらいに到着する?
さて、当日。会場に何時頃に着けば間に合うか。まずは、ドラムマニアの出番は何時なのかを確認しましょう。結論から言えば、出番の15分前に会場に着いていれば確実でしょう。大抵、ライブの出演時間は遅れ気味…予定は予定でしかありません。当日になって急に、ほかのバンドさんが出演キャンセルをされる場合もあり、ドラムマニアの出番が早まる可能性は多いに有り得ます。はたまた、時間ギリギリなのに受付に長蛇の列がぁ!!なんてことも、無きにしもあらず…ほんとすみません、偉そうなこと言って!

★受付を済ませよう!
会場に着いたら、まずは受付をする必要あり。「ドラムマニアを見に来た●●です」と受付のお姉さんに名前を伝える→チケット代とドリンク代を支払う→バンドのチラシとドリンクチケットを受け取る→入場。ドリンク代は会場によって異なりますが、大体500円です。いわゆる"ワンドリンク制"なので、「別に喉渇いてないんだけど…」という人も支払う必要があるので、逆に考え、会場には喉を渇かして来てください。これで間違いなく潤えます!

★ドリンクチケット?
受付でもらったドリンクチケット…これどうすれば?というあなたへ捧ぐ。会場に"ドリンクカウンター"なるものがあります。クールなお姉さんがお酒を作ったりしている…そう!そこ!そこです!ドリンクチケットを出し、メニューから飲みたいものを選んでお姉さんに伝えてください。きっと手際良く対応してくれます。あ、ソフトドリンクもありますので、酒豪でない方も遠慮なくどうぞ。ちなみに飲まなかったドリンクチケットは、会場を出ると単なる紙切れになってしまいます。飲まなかったからといっても、払い戻し出来ませんので、ご注意を。飲み終わったグラスはドリンクカウンターまで。紙コップならゴミ箱に捨ててもOKです。

★荷物がジャマなのよ!
…すみません。バッグ持って、上着持って、バンドのチラシ持って、ドリンク持って、一体どうしてくれんのよ?大丈夫です、そんなあなたのために!コインロッカーあります。荷物がジャマだと思ったらとりあえずロッカーに入れちゃいましょう。お財布ごとロッカーに封印してしまうあなたの姿が目に浮かぶ…忘れないでください、ね。ちなみに、ロッカー無いところもあります。ほんとにすみません。ちなみに、ドラムマニアのお客さんでロッカーを使用する人はとっても少ないようです。参考までに。

★どこから見ようかな?
会場がライブハウスの場合は大抵、立ち見です。ちゃんと見えそうな場所に…あらら…巨大なスピーカーの真ん前に立ちますか…初心者の方は避けた方が良い場所かもしれません。何故なら、演奏開始とともにそこから予想以上の大爆音が…。ちなみにステージに向かって、左からベース(小口)、ギター(矢部)、ドラム(小高)、ギター(二階堂)、の順に立つことが多いので、もしお目当ての人がいるなら、その人の表情や演奏がちゃんと見える場所にいるのが一番楽しめるのではないでしょうか♪

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